| 京都市美術館 | 京都市左京区岡崎円勝寺町124 | |
| 075−771−4107 |
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| 本館 | 別館 | 展覧会名 | 会期 | 展示内容 | 入場料 |
| ● | 京都市美術館コレクション第3期 多様な平面 |
8月14日−10月28日 | 当館の所蔵品をテーマごとに展示するシリーズ。第3期は伝統な油彩表現から絵画を文字通り平面でとらえる現代美術まで、絵画の多様な展開を、浅井忠、須田国太郎らの作品で辿る ■ギャラリー・トーク [9月22日(土)午後2時−午後3時] 展覧会会場で、当館学芸員による解説会を開催いたします。本展覧会入場料金でご参加いただけます。 ■夏休み親子対象企画 ワークショップ「触れる喜び・見る喜び」 [8月18日(土)・19日(日)午前10時−午後3時30分] 参加費:1000円 申込方法:往復ハガキに住所・年齢・電話番号・参加希望日を明記の上、下記までお申し込みください。 締切:各実施日の10日前(必着)、応募多数の場合は抽選 〒606−8344 京都市左京区岡崎公園内 京都市美術館ワークショップ係 |
大人 400 高大生400 小中生200 |
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| ● | 第18回読売書法展関西展 | 8月28日−9月2日 | 村上三島、杉岡華邨、古谷蒼韻、古川薫仙、日比野光鳳らによる、書作品550点。 |
大人 500 高大生300 小中生 無料 |
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| ○ | 第48回日曜画家展 | 8月29日−9月2日 | 絵画を職としない、いわゆる「日曜画家」による作品を全国公募。油彩画、水彩画合せて600点を展示。 |
無料 | |
| ● | 大阪芸術大学所蔵 |
9月1日−10月7日 | 20世紀を代表する写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンの作品展。大阪芸術大学が所蔵する、東洋では唯一の写真作品全411作品を公開。 |
無料 | |
| ● | 9月1日−10月28日 | レオナルド・ダ・ヴィンチの作品「白貂を抱く貴婦人」を中心とした、ルネサンス期の油彩画、版画をはじめ、工芸作品に至るポーランド・クラクフのチャルトリスキ美術館所蔵の作品展示 ■市民美術講座 「絵にもまた運命がある−<白貂を抱く貴婦人>がたどった歴史」 講師・ヤヌシュ・ヴァウェク博士(チャルトリスキ美術館) [9月1日(土)午後2時−午後3時30分] 参加方法: ■市民美術講座 「レオナルド・ダ・ビンチとルネサンスの女性肖像画」 講師・岡田温司(京都大学助教授) [9月15日(土)午後2時−午後3時30分] 参加方法:定員100名、料金無料 当日の午後1時から本館西玄関で受付(先着順、定員になり次第締切り) ■市民美術講座 「<白貂を抱く貴婦人>に会える美術館」 講師・上平貢(京都市美術館長) [10月6日(土)午後2時−午後3時30分] 参加方法:定員100名、料金無料 当日の午後1時から本館西玄関で受付(先着順、定員になり次第締切り) ■関連番組 NHK総合テレビ・デジタルハイビジョン美術ミステリー 「レオナルド作<白貂を抱く貴婦人>の謎(仮)」 [8月放送予定] 製作:NHK京都放送局 |
大人 1200 高大生 900 小中生 600 |
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| ○ | 国画会・京滋作家展 | 9月4日−9月9日 | 真野岩夫、石井豊太、太田洋、西村公泉、森芳仁らによる絵画40点、版画5点、彫刻6点を展示。 |
無料 | |
| ○ | 第26回日中友好京都きりえ展 | 9月4日−9月9日 | 日中友好協会きりえコンクール入選作品、京都きりえの会会員の作品展。きりえ150点に加え、書道20点を展示。 |
無料 | |
| ● | 第52回京都勤労者文化祭美術展・書道展 | 9月6日−9月9日 | 京都市内に居住または勤務する勤労者等による絵画120点、書500点。 |
無料 | |
| ● | 第44回新象展 | 9月11日−9月16日 | 浅井昭、下田悌三郎、富田克らによる平面約180点、立体約10点を展示。 |
大人 700 高大生400 小中生200 |
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| ● | 第20回汎具象展 | 9月11日−9月16日 | 松下明治、三谷祐幸、竹内義夫、中井一男らによる油絵約170点。 |
無料 | |
| ○ | 楽書会展 | 9月12日−9月16日 | 石川九楊らによる書約100点を展示。 |
無料 | |
| ○ | 第39回全市子ども会自由画美術展 | 9月18日−9月23日 | 京都市内の幼児・小学生・中学生による自由画約2800点を展示。 |
無料 | |
| ● | 第59回パンリアル展 | 9月18日−9月24日 | 山本吉男、モリナヲ、三橋登美栄、藤村哲郎らによる日本画25点、油画10点、版画12点、写真10点、立体3点、インスタレーション1点を展示。 |
大人 500 高大生200 小中生 無料 |
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| ● | 再興第86回院展 | 9月21日−10月8日 | 岡倉天心、横山大観らの意志を継ぐ日本画の公募団体・日本美術院の同人らの今年の作品約140点 |
大人 800 高大生600 小中生400 |
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| ○ | 第12回日本美術会展 | 9月25日−9月30日 | 川合敏久、杉浦和利らによる平面183点、立体17点。 |
大人 500 高大生 無料 小中生 無料 |
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| ● | 9月26日−9月30日 | 京都市立学校・幼稚園の幼児、児童、生徒による書写・書道約900点、図画約1250点、工芸約350点。 |
無料 |