吉川本舗PRESENTS「京の缶詰」ロゴ 京都市美術館 京都市左京区岡崎円勝寺町124
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本館 別館 展覧会名 会期 展示内容 入場料
  特別展「画家たちの動物園」 1月22日−3月31日 明治期における制度としての動物園の成立と本格的な動物の生態展示は、ほぼ同時期に美術アカデミー(画学校、美術大学)が創設され、写生が重視される西洋流の教育プログラムが実施されるなかでシャンルを問わず画家たちの絵心を刺激してきた。江戸期から近代に至る諸作品により画家たちの動物描写と写生概念の変遷を辿る。

大人   1000
高大生  600
小中生  400
  京都市美術館コレクション第5期
知られざる逸品
1月22日−3月31日 当館の所蔵品をテーマごとに展示するシリーズ。第5期は当館所蔵の1800点の中でもこれまで展示回数の少ない作品に新たな光を当てる。竹内栖鳳、富岡鉄斎らの作品を展示

大人   400
高大生400
小中生200
  川島テキスタイルスクール修了展
・シャトルクラブ創作展
2月27日−3月3日 川島テキスタイルスクール生、川島テキスタイルスクール卒業生による、染色作品150点を展示。

無料
  京都造形芸術大学
卒業・修了制作展
2月27日−3月3日 当学生による、絵画系平面140点、デザイン系平面140点、小型立体200点、大型立体20点、インスタレーション10点、学科系展示60点を展示。

無料
  第26回新芸術展 3月5日−3月9日 小柳竜児、日下常由、山口鷹、東儀一らによる洋画約150点。

大人   600
高大生300
小中生200
  第51回京都染色美術展覧会 3月7日−3月8日 森俊雄、高尾健三らによる染色工芸品約170点を展示。

大人   800
高大生500
小中生 無料
  2002 独立美術京都春季展 3月12日−3月17日 芝田米三、芝田耕、森本勇、平岡靖弘、山本達郎らによる、油彩画150点。

無料
  2002・AREUM展−在日コリアン美術を起点として− 3月12日−3月17日 在日コリアンらによる平面180点、立体60点を展示。

大人   200
高大生 無料
小中生 無料
  第19回公募京都水彩展 3月12日−3月17日 京都水彩画会の会員及び会友の水彩画120点、一般公募から100点を展示。

無料
  第47回京都上京児童美術研究所
児童作品展
3月19日−3月24日 当研究所児童生徒(園児・小学生・中学生)による、パス・水彩画1000点、油絵280点、平面デザイン1200点、立体デザイン2000点、工作2000点、彫塑・陶芸200点、版画120点。

無料
  第22回日本京都中国陜西書画合同展 3月19日−3月24日 平山無涯、林田悠紀夫らによる、日本側、書100点、画100点、中国側、書100点、画100点を展示。

無料
  第44回書窗会 3月22日−3月24日 島田雨城、岩崎寿石らによる自詠歌書250点、古筆臨書100点、かな書150点、その他の書150点を展示。

無料
  第25回児童画国際交流展 3月23日−3月24日 日本と海外の子どもたちによる、児童画、児童造形作品1500点を展示。

無料
  創紀展 3月26日−3月31日 日本画40点、洋画40点を展示。

無料
  「集団5」展 3月26日−3月31日 加藤徳子、竹田弘、深尾昌子、野木久子、下秋正雄らによる、洋画約70点を展示。

無料
  由里明回顧展 3月26日−4月7日 由里明の作品約70点を展示。

無料
  第42回日本南画院展 3月27日−4月7日 直原玉青、飯田満佐子、町田泰宣らによる墨彩画300点を展示。

大人   700
高大生700
小中生300

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