吉川本舗PRESENTS「京の缶詰」ロゴ 京都市美術館 京都市左京区岡崎円勝寺町124
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本館 別館 展覧会名 会期 展示内容 入場料
  京都市美術館コレクション第4期
生活を描く
11月6日−1月14日 当館の所蔵品をテーマごとに展示するシリーズ。第4期は「生活を描く」と題して、働く、憩う、遊ぶといったいくつかの生活の場面に分類しながら、上村松園、菊池契月、尾原緋佐子、森脇忠らによる日本画、油彩画を展示。

大人   400
高大生400
小中生200
第33回日展(京都展) 12月15日−1月14日 日本最大規模の総合公募展「日展」の京都巡回展。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門の作品展示。全国を巡回する基本作品約300点と京都・滋賀の地元作家作品約300点の計600点。

大人   900
高大生600
小中生400
  平成13年度京都府学校文化・芸術祭
第33回教育美術展覧会
1月18日−1月20日 京都府内の幼・小・中・高校生らによる絵画・工芸・書道作品4,500点。

無料
  新日本書道書友会関西展 1月19日−1月20日 新日本書道書友会、関西地区会員、関東地区会員、北陸地区会員らによるパネル30点、和額80点、洋額70点、軸100点、屏風20点を展示。

無料
  第47回警察美術展 1月22日−1月27日 警察職員、元職員及びその家族らによる、絵画100点、工芸100点、写真100点、書100点を展示。

無料
  特別展「画家たちの動物園」 1月22日−3月31日 明治期における制度としての動物園の成立と本格的な動物の生態展示は、ほぼ同時期に美術アカデミー(画学校、美術大学)が創設され、写生が重視される西洋流の教育プログラムが実施されるなかでシャンルを問わず画家たちの絵心を刺激してきた。江戸期から近代に至る諸作品により画家たちの動物描写と写生概念の変遷を辿る。

大人   1000
高大生  600
小中生  400
  京都市美術館コレクション第5期
知られざる逸品
1月22日−3月31日 当館の所蔵品をテーマごとに展示するシリーズ。第5期は当館所蔵の1800点の中でもこれまで展示回数の少ない作品に新たな光を当てる。竹内栖鳳、富岡鉄斎らの作品を展示。

大人   400
高大生400
小中生200
  京都教育大学
書道研究室作品展
1月25日−1月27日 京都教育大学書道研究室学生による漢字作品60点、かな作品60点。

無料
  第22回美工作品展 1月25日−1月27日 京都市銅駝美術工芸高等学校生徒による日本画170点、洋画110点、彫刻80点、デザイン290点、漆芸90点、陶芸100点、ファッションアート130点、テキスタイルアート150点。

無料
  成安造形短期大学
造形芸術科展
1月30日−2月3日 成安造形短期大学本科及び専攻科学生による、日本画30点、洋画50点、立体造形16点、染織テキスタイル80点、デザイン150点、CG映像50点を展示。

無料
  第24回京都市小・中学校育成学級、養護学校大合同作品展
「小さな巨匠展」
1月31日−2月3日 京都市内の育成学校、養護学校の児童・生徒(府立、私立を除く)による作品約3,000点を展示。

無料

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